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よくある質問

自社施工ってどういう意味なの?
自社施工店のメリットはあるの?
屋根や外壁の診断は必要ですか?
見積もりは無料ですか?
外壁塗装の適正価格って?
どんな塗料がおすすめですか?
屋根に塗装は必要ですか?
外壁塗装工事中に外出はできますか?
外壁塗装工事に適した季節はありますか?
新築の時と、屋根の色が随分違うように思うのですが?
外壁に長いひびが入っているのですが?
壁をさわると白い粉がつきます。これはなんですか?
細かい亀裂がたくさんあり、綺麗に直るか心配です?
塗料は、厚く塗るほど良いのでしょうか?
塗料は、よく薄めたほうが綺麗に塗れるのでしょうか?
門扉(鉄部)の"サビ"が気になるのですが?
「シーラーで下塗りする」と言われたが、必要ですか?
養生ってなんですか?
下地補修では何をしますか?
嫌な匂いはしませんか?
屋根の塗料は違うのですか?
鉄部や木部では何に注意しますか?
雨の日も作業しますか?
後片づけもしてもらえるのですか?
雨で順延したら高くなったりしますか?
色の選択は自由ですか?
そもそも、何で塗り替えが必要なのでしょうか?
施工中は、普段の生活と変わりないですか?
塗り替え時期の目安は?
工事期間はどのくらい?
隣人に迷惑がかかるのでは?




自社施工ってどういう意味なの?
つまり自社施工の方が割安になるという意味です

屋根・外壁塗装を請け負う業者の中には、『自社の職人が直接工事を行う自社施工』と、お客様から注文を受け、施工は『外部の業者に外注して請け負う間接施工』に分かれます。
例えば、地元の工務店やリフォーム業者に依頼する場合、契約は各業者と交わし、工事は別働隊の塗装工が行います。
取り付けた契約が100万円だとしたら、外注業者にその6割位で工事を依頼し、残りの4割が受注を取った会社の粗利益として分配される仕組みです。
つまり中間マージンが受注を受ける会社の利益ですから、自社で工事を行う業者に直接依頼する方が一般的には割安に工事ができるという事です。


自社施工店のメリットはあるの?
つまり自社施工店の方が安心であるという点です

お客様とお問い合わせから契約、工事完了、集金までの流れを一貫して行う施工店であれば、これらの流れを担当する人間が工事の段取り、また現場監督の役目を果たします。
作業の工程を理解している職人さんにお客様の要望を伝えるので、言ったいわないなどのトラブルを回避し、指差し確認のもと工事を行うので、安心感があります。
一方、外注で工事を請け負う業者さんと受注を取った会社との取り決めが甘いと責任の擦り付け合いとなる場合があり、結果損をするのはお客様という事にもなりかねません。


屋根や外壁の診断は必要ですか?
お住まいの状態を把握するために必要な項目です。無料で診断しますので、まずはご相談ください

当店では、まず外壁診断を行います。料金は一切かかりません。屋根や外壁の条件はその家の形状によって様々です。
隣家との隙間がわずかで足場が組めないケースや、屋根や外壁の劣化が激しく、塗り替えだけでは対応できないなど、まず診断によって、お見積もりの必要があるかをお施主さん自身の目でご判断いただきます。


見積もりは無料ですか?
料金は一切かかりませんので、ご安心ください

お見積もりは無料です。見積書を作成する前の屋根・外壁診断も無料で行っております。ただし、地域は限定されます。当店の営業エリア内のみです。
見積もりを取った後、しつこくセールスされないか心配な方もいらっしゃると思います。当店では見積もり提出後の押し売りはしない事をお約束します。
優良な屋根・外壁塗装リフォームの成功の秘訣は相見積もりの比較ですが、比較検討後の業者選定の際、当店に魅力がなければ、気にせずに断りを入れてください。
お客様自身の業者選定の目を最も信頼しております。


外壁塗装の適正価格って?
施工内容によって変動があります。まずは概算の費用を知りましょう

生涯に何度もする事はない屋根・外壁塗装のリフォーム。塗装工事に定価というものはなく、専門知識を持っている人も限られるので、適正価格がわかりづらいのが特徴です。
一般的な『延床面積』(建物の各階の床面積の合計のことをいいます)が40坪程度の2階建て住宅なら、標準的なシリコン塗料で外壁と屋根の工事代は合わせて約80~120万が相場といえます。
平屋建てになると、足場代が抑えられるので、コストの削減が見込まれますが、塗装工事は、ほぼ面積に比例しますので、金額の目安として覚えておきましょう。


どんな塗料がおすすめですか?
シリコン系塗料がスタンダードでおすすめです。

塗料を選ぶときは色合いや表面の仕上げなどの意匠が気になりがちですが、最も重要なのは耐久性とコストのバランスです。
耐久性とコストを左右するのが、塗料に含まれている合成樹脂の種類です。
樹脂の種類は大きく分けて、アクリル、ウレタン、シリコン、フッ素の4種類あり、耐久性と価格もこの順に比例します。
意匠性は、樹脂の種類にはほとんど関係ありませんので、予算と今後の生活設計を合わせて、検討する事が大事です。
屋根、外壁においても『シリコン塗料』が業界のスタンダードといえます。


屋根に塗装は必要ですか?
屋根塗装は重要です。外壁より厳しい目で判断しましょう

屋根は直射日光を浴び、風雨にもさらされる厳しい環境にあるため、外壁より塗り替えの重要性が高くなります。
和瓦は塗装の必要がありませんが、『コロニアル』や『カラーベスト』と商品名でも呼ばれるスレート瓦は、セメントを板状にしたものなので、塗装が皮膜となって劣化を防ぐ役割が大きいのです。
普段目にしない場所なので、定期的に診断して劣化状況を確認しましょう


外壁塗装工事中に外出はできますか?
外出は問題ありません。戸締まりは忘れないでください。

工事中は足場で家を囲っていますが、家の中にあがらせてもらう事はないので、外出は自由になさっていただいて大丈夫です。戸締まりは忘れないでください。


外壁塗装工事に適した季節はありますか?
天気が安定している春や秋はベストシーズンです。

冬は塗料が乾きにくく、夏はすぐに乾いてしまうので、表面に泡が生じることもあります。年間を通してどの季節でも塗装工事は行いますが、ベストシーズンは天気が安定している春や秋といえます。冬や夏は工事に向かないというわけではありません。


新築の時と、屋根の色が随分違うように思うのですが?
これは、退色です。

塗装した後、塗膜の劣化によって塗膜表面の色が変化したり何らかの原因で元の色と異なった色に変化する現象です。


外壁に長いひびが入っているのですが?
これは、塗膜の割れです。

塗膜に裂け目ができる現象をいいます。下塗り塗膜または下地に達している深い割れをクラック、塗膜表面の浅い細かいひび割れをヘアークラックといいます。


壁をさわると白い粉がつきます。これは何ですか?
これは、チョーキング現象(白亜化)です。

熱、紫外線、風、雨などのために塗膜が劣化し、塗装表面が次第に粉状に消耗していく現象を言います。


細かい亀裂がたくさんあり、綺麗に直るか心配です。
下地の細かいひび割れを補修する材料としてフィラーがあります。

フィラーは目止めという意味があり、本来の役割は外壁の細かいひび割れを埋めたり、表層を平滑にすることです。


塗料は、厚く塗るほど良いのでしょうか?
一回に塗る量や厚さは、塗料の種類によって決められています。

一度に厚く塗ると、垂れや艶が不均一だったり、乾燥不良など仕上がりが悪くなります。


塗料は、よく薄めたほうが綺麗に塗れるのでしょうか?
塗膜が不足し機能(耐久性)が発揮されません。

また薄めすぎると、だれなど仕上がりが悪くなります。各塗料の定められた規定に従った使い方が必要です。


門扉(鉄部)の"サビ"が気になるのですが?
ペーパー等でサビを除去した後、サビ止め塗料を塗装しましょう。

サビ落としを十分にすることが後々のもちに大きな差となって出てきます。


「シーラーで下塗りする」と言われたが、必要ですか?
必要です。塗り替えでは密着性を重視します。

シーラーの役割りは、
1.アルカリ押さえ効果
2.吸い込み止め効果
3.密着性向上
以上3点です。ちなみにシーラーとは、"覆い隠す"という意味があり、主に吸い込みのある素材に適用する下塗り材のことを指します。


養生ってなんですか?
塗料が飛び散らないようにシートを被せることです。

植木や車、門扉などにも細心の注意をはらいます。


下地補修では何をしますか?
汚れをキレイに洗い流した後にひび割れを埋めたりして表面を美しく整えます。

この作業のできが、後の仕上がりに大いに影響します。


嫌な匂いはしませんか?
水性塗料なら安心です。

水性塗料を使用の場合はシンナー等を用いませんので、嫌な匂いが無く取り扱いも安全で人と環境に優しいです。


屋根の塗料は違うのですか?
耐久性が違います。

最も過酷な自然条件にさらされている箇所ですから、上塗りは特に耐候性の優れた塗料を使用します。遮熱、断熱効果のある塗料もございます。


鉄部や木部では何に注意しますか?
ベランダの手摺等の鉄部は、旧塗膜のはがれ、さびへの対応をします。

また、木部は割れや腐食の防止に重点を置きます。


雨の日も作業しますか?
申し訳ありません。雨の日の作業はお休みです。

従って天候によっては作業日程に変更が出る場合もあります。


後片づけもしてもらえるのですか?
もちろんです。

撤去作業の後、周辺の清掃を行いゴミも職人が持ち帰ります。


雨で順延したら高くなったりしますか?
価格は変動しませんので、ご安心下さい。

天候等で施工期間が長くなったからといって、施工内容は変わりませんので費用は高くなったりしません。


色の選択は自由ですか?
自由です。

コンピュータによるカラーシュミレーションでいくつかご提案する事もできます。色は「当社におまかせ」という場合は当社のセンスにお任せください。


そもそも、何で塗り替えが必要なのでしょうか?
コンクリート、木材、鉄などは時がたつと劣化・損傷するからです。

1.建物を塗り替える事によって、傷んだ部分の補修、保護をします。
2.いろいろな機能をつける事もできます(防カビ、遮熱、断熱)
3.塗り替える事によって、建物の寿命も延び、意匠に優れます。
4.イメージチェンジにもなります。


施工中は、普段の生活と変わりないですか?
普段通りの生活が送れるよう工夫ししますが、ご不便をお掛けすることもあります。

高圧洗浄時には洗濯物を外に干せないですが、その他は普段通りの生活が送れるよう工夫します。基本的に窓は開けられません。


塗り替え時期の目安は?
外壁が6年~8年位が目安です。

外壁は年月が経つと汚れや、変色、藻やカビなど見た目にも汚れてくるので分るのですが、理想的な塗り替え周期は、外壁が6年~8年位が目安です。時期だからといって必ず行わなくても「ツヤが無くなってきた」「ヒビ割れが気になる」など気になる症状があった場合は早めに対処する事で建物を長持ちさせる事ができます。


工事期間はどのくらい?
期間は塗装部分、建物の大きさ等によりますが、10日から15日ほどで完了します。

工程表を作成しますのでご確認下さい。(雨天は順延します)


隣人に迷惑がかかるのでは?
なるべくご迷惑の掛からぬよう、細心の注意をしております。

工事に入る前には、近隣に住まわれる方に工事に入るご挨拶をしています。工事中は高圧洗浄時の音や、工事車両など、なるべくご迷惑の掛からぬよう、細心の注意をしております。


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